Alfred Hitchcock The Master of Suspense
|
Alfred Hitchcock the Master of Suspense
著:Kees Moerbeek (キース・モアビーク) |
ヒッチコックという名前を知っていても、「鳥」という映画のタイトルを知っていても映画は見たことがないんです。
代表作の1シーンをポップアップにした絵本なのでは…と想像します。
(見たことがないからそのシーンがあるのかどうかわかりませんが…)
ヒッチコック映画を知っている人ならきっと「あーこれこれ!これは…」と楽しめることかと思うのですが、あくまで想像です。
映画は1ページ『逃走迷路』 - Saboteur (1942)
2ページ『めまい』 - Vertigo (1958)
3ページ『サイコ』 - Psycho (1960)
4ページ『鳥』 - The Birds (1963)
5ページ『マーニー』 - Marnie (1964)
6ページ『引き裂かれたカーテン』 - Torn Curtain (1966)
7ページ『フレンジー』 - Frenzy (1972) です。
どのページにもヒッチコックが隠れていて、それがなんともおちゃめでかわいいかったです。
アマゾンのレビューでは、
「ヒッチコックファンからしてみれば作品数は少ないし、ポップアップファンからしてみればあまり変わった仕掛けはない。しかしながら、迫力はあるし、細かいネタにニヤリとさせられること間違いなし。買って後悔、ということはないのでぜひ一度手に取ってもらいたい。」とありました。
絵本というよりオブジェのような感じですね。しかけは私的には面白かったですよ。お金がポップアップしたときにはドキッとしました(笑)
Alfred Hitchcock the Master of Suspenseの詳細はこちら
代表作の1シーンをポップアップにした絵本なのでは…と想像します。
(見たことがないからそのシーンがあるのかどうかわかりませんが…)
ヒッチコック映画を知っている人ならきっと「あーこれこれ!これは…」と楽しめることかと思うのですが、あくまで想像です。

2ページ『めまい』 - Vertigo (1958)
3ページ『サイコ』 - Psycho (1960)
4ページ『鳥』 - The Birds (1963)
5ページ『マーニー』 - Marnie (1964)
6ページ『引き裂かれたカーテン』 - Torn Curtain (1966)
7ページ『フレンジー』 - Frenzy (1972) です。
どのページにもヒッチコックが隠れていて、それがなんともおちゃめでかわいいかったです。
アマゾンのレビューでは、
「ヒッチコックファンからしてみれば作品数は少ないし、ポップアップファンからしてみればあまり変わった仕掛けはない。しかしながら、迫力はあるし、細かいネタにニヤリとさせられること間違いなし。買って後悔、ということはないのでぜひ一度手に取ってもらいたい。」とありました。
絵本というよりオブジェのような感じですね。しかけは私的には面白かったですよ。お金がポップアップしたときにはドキッとしました(笑)
Alfred Hitchcock the Master of Suspenseの詳細はこちら
